子ども部屋のオーガナイズ第1章〜前編〜

おはようございます。
猪名川町のライフオーガナイザー®︎ 前田 梨絵 です。

2階の3部屋のうちのひとつを、子ども部屋にしていますが、ほぼ使っていません。


そんな子ども部屋が“使える子ども部屋”になるまでの過程を綴っていきたいと思います。
いつまでかかるか分かりませんが、ぜひお付き合いください!


さて、うちの小3の息子はまだ一緒に寝ているので、子ども部屋を使うときといえば、たまに友達が来て泊まったり、遊んだりするくらい。
クローゼットには、使っていないおもちゃや、シーズンオフやサイズアウトした洋服、あとは半分物置き状態で、どうにかしたいな〜と思いながらも長い間放置していました。


この連休中に思い腰を上げ、クローゼットのオーガナイズ。

最終的なゴールは、

「子どもが自分の部屋で、夜ひとりで寝られること」

(実は私の方が寂しかったり…)

その為には、まず居たくなるような部屋にしようと考えました。

子どもに、たくさんあるガラクタやらおもちゃの中から、残したいものを選んでもらいました。
作業中の写真、すっかり撮るのを忘れていましたー


そして選んだものを、収めていきます。


まだ途中の段階ですが、こんな感じになりました。
小さい時のおもちゃなど、ずいぶん「さよなら」しました。
とはいっても、ほとんどは従兄弟に譲ったり、フリマ行きです。
最近はもう、おもちゃで遊ぶことも少なく、ゲームとボールさえあればいいようです。
後編へ続きます。

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